道建協とうほく No.68

2020.02.03

道建協とうほく No.68

目次

  • 年頭挨拶1
  • Ⅰ.行事報告2
  • Ⅱ.対外活動3
  • Ⅲ.幹事会・委員会活動3
  • Ⅳ.アスファルト混合物事前審査4
  • Ⅴ.本部主催行事5
  • Ⅵ.随想6
  • Ⅶ.会員だより7
  • Ⅷ. 編集後記10

(表紙写真の説明)

山形唐松観音堂(山形県山形市釈迦堂)

山形県馬見ヶ崎川上流景勝の地にあり、平安時代に京都一条殿の豊丸姫が清 水観音のお告げで弘法大師作の観音像を安置したのがはじめといわれ、荘厳なる 懸崖作りは京都の清水寺を模した観音堂で朱塗りの堂が山肌にそびえ立つ。昭和 51 年復元。張り出した堂内からは遠く蔵王連峰の山並みが一望できる。